本当に久しぶりの日記です。特別にサボっていたのではないのですが、同じような内容なので日記を書く意味がないとの判断で、書いておりませんでした。
余命半年の宣告を受けた富山県在住の女性が、当方に何故来たのかをご説明致します。
彼女は、東京の○○病院に入院していました(現在も入院中)。その病室の隣にいた女性から、次のような体験談を聞きました。
「私も乳ガンで、塩灸を毎日続けこの病院で摘出したのですが、ガン細胞が炭化しており、摘出したドクターも見た事のない結果に驚いていました。塩灸の結果は、ガン細胞は無くなり炭になっていた、つまり治っていたのです。良かったらご紹介しますよ。」
上記の会話の直後に電話が入り、明日行きますので宜しくとの事で当方を訪ねてきたのです。
直径7cmのガンが、リンパと乳房の二箇所にありカチカチに硬く、進行中でした。週に二回程当方を訪ねていたのですが、痛くて辛いと言った時でも、その場で痛みを軽減できますので、痛み止めは必要ありません。
当方で温熱療法を施し、病院では塩灸を続けた結果、ガンの進行は止まりました。
蘇生三法以外の治療法も始めました、相乗効果と思いますが現在は、
「ガンちゃんに異変が起こっています! ガンは普通硬くて冷たいんですが、ポカポカと温かくて所どころフワフワと柔らかいんです! 昨日の夜中にガンちゃんを恐る恐る触ってみて発見したんです! ガンちゃんご臨終の時には柔らかくなるって聞いていたので、たぶんこれからどんどんガンちゃんが目に見えて無くなって行くに違いないと思われます! やったーっっ(^o^)v ですっ嬉しいですっ ここまで苦しい闘いでしたが 皆さんに支えて頂いて本当に感謝しています まだまだこれからが肝心ですので、気を抜かず完全治癒目指して頑張ります ありがとうございます 」
一日でも早く完治する事を願いながら治療指導を続けています。