ご飯を炊く釜に「満潮(赤ラベル・青ラベル)」又は「みやび塩」で、1〜3%塩水(海水酵素水=塩味を感じるくらい)を作り、その中にお米を入れ20分浸しておきます。
次に、お米をとぎ(洗米)ます。
水加減が決まったら、カップ一杯のお米に対し一つまみの「お塩」を入れて炊いてください。
たったこれだけで、ふっくら美味しいご飯が炊けます。
一年中、新米を食べている感じです。
<豆知識>
農薬を使ったお米を炊き、ジャーの中に入れておくと次の朝には、黄色く変色しイヤな臭いがしてきます。
しかし、農薬を使わないで栽培されたお米を炊いても、一日位ではそうはなりません。無農薬米として売っていたら、炊いてみて下さい。本物なら一日位では黄色く変色しイヤな臭いはしませんから。
もし変色しイヤな臭いがしたら、偽物ですから二度と買わないようにしましょう。
<重要>
農薬を使った米でも、満潮(青ラベル・赤ラベル)やみやび塩で「海水酵素水」を作り、その中にお米を洗米しないで約20分浸けてから洗米し炊飯して下さい。変色しないしイヤな臭いもしない「ご飯」が炊けます。
これは、満潮(青ラベル・赤ラベル)やみやび塩のエネルギーで農薬成分などの毒性が消されるためと考えられます。つまり、これだけで無農薬米と同じようになるのです。
毎日食べる「ご飯」です。農薬の毒性を消してから食べることは、これからの健康維持に大いに役立つと考えています。
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